プロの大工道具を使ってDIY!家族の思い出を作ってみませんか?組み立てや部品作りを指導します。福岡県行橋市近郊

出張日曜大工

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遊び心を応援します!

プロの大工が日曜大工(DIY)をサポートします。道具一式を貸し出し作業はお客様がやります。

本格的なDIYは道具も高価で二の足を踏んでいる方もいませんか?当社では、私たち本職が使っている大工道具を貸し出し、使い方の指導や難しい箇所の施工をサポートしたりとご家族の思い出つくりの手助けをいたします。

網戸の張り替えや棚やウッドデッキやテーブルや犬小屋など作りたいものはなんでもサポートしたします。

お気軽にお問い合わせください。

棚作りに挑戦


 | 1.差し金引き | 2.道具の使い方 | 3.部材切り | 4.きりもみ | 5.ビス止め | 6.釘止め | 
 | 7.途中経過 | 8.金具付け | 9.扉付け | 10.かんな | 11.完成 | 

使用道具:
 インパクトドライバー、かんな、サンドペーパー,
 キリ、電気のこぎり
 これらの道具を実際にお客様に使っていただき、日曜大工(DIY)のお手伝いをさせていただきます。 難しい所はお手伝いもします。今回は棚ですが、いろいろなものをお造りするお手伝いをします。
長手を材に引っ掛けて使います。材の上にただ、おくだけでは、だめです。正しい例と、悪い例の写真です。

よい例

悪い例

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線引き、差し金を正しく使います。

親指で、のこの歯をあわせるようにします
墨の真横(残すほう)を慎重にのこひきします。


電気のこぎりは、あらかじめ、材の厚みより、歯が少し出るくらいで、調節しておきます。

その前に、電気のこぎりの、歯がベースに対して直角にあわせておきます。

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寸法を決めて、部材をきります。扉、天板、側板、底板、棚板、裏板


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側板に底板、棚板が来る位置にあらかじめきりもみしておきます。


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底板と、側板を、ビスで接合します。


側板と、棚板を、同じ要領で接合


続いて、天板をつけます。同じ要領。きりもみ、ビスとめ。


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次に、裏板を打ちます(釘とめ)


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ここまでの全体像


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扉に、金具(チョウバン等)を、つけます。


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本体に扉をつけます.取っ手も


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角の部分を、かんな、ペーパー等で滑らかにします。


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できあがり


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新築注文住宅、キッチン・トイレ・お風呂などの水まわり、壁の塗り替え、フローリングなど各種リフォームから増改築・防音工事のことなら福岡県行橋市のいい大工(村橋工務店)へ  

TEL:0930-26-2066  
FAX:0930-26-2065  
E-mail:info@i-daiku.com  

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